ギャラリーのマナー・常識を知りたい

近頃、ギャラリーへ足を運ぶことが多くなってきました。
が、それと同時に悩みもちらほら、と出てきました。
それは、

ギャラリーの基本的なマナーや常識がまるでわからない!

ということです。
たとえば、
・作品の作者の名前、作品名はどこにあるのか
・作品についてのメモをとってよいのか
・記帳するノートがあるけど自分の名前をかいたらどうなるのか
などといったことです。
最初の2つについては、それぞれのギャラリーによるのかもしれません。
しかし、最後の1つについては、業界的な常識がありそうな気がします。

こうしたことを本などで学べないかなぁ、と思っていたところ、以下の本を発見しました。

ギャラリーのよいところの1つは、美術館と違ってお金がかからないところです。
そのため、金銭面的には足を運びやすいのですが、心理面としては、なんとなく高級感があふれるイメージがあり、作品を買わなくてもよいのかなという心配もあり、少し敷居が高いのもです。
マナーと常識をしっかりと身につければ、自信をもってギャラリーに足を運べるようなります。
自信をもっていれば、ギャラリーも作品も楽しむ余裕が生まれるはずです。

週末にでも上記の本を購入して、早速、読んでみたいと思います。

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